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Словник

Деталі слова

GNU IceCat

びアドオンを利用できるとともに、Firefox には見られないいくつかのプロプライエタリなJSを実行しないようにするLibreJSや、プライバシー保護機能が追加されている。 2005年8月、GNUzillaプロジェクトは、GNU/Linux版Firefoxの名称に "IceWeasel" を採用することを決定した。

Пов'язані слова

籠脱け

(1)籠や建物に入り, 中にいると見せかけて別の口から抜け出ること。 (2)江戸時代に行われた放下(ホウカ)芸の一。 身を躍らせて籠の中をくぐりぬける曲芸。

籠抜け

飼い鳥として籠(カゴ)の中に飼われていたものが逃げ出すこと。 また, その鳥。

甲斐犬

イヌの一品種。 山梨県(甲斐国)原産。 体高45~55センチメートル。 硬めでまっすぐな上毛と綿状の下毛をもつ。 猟犬として用いられる。 天然記念物。

額

(1)ひたい。 「一よりとよみて~をつく/紫式部日記」 (2)ぬかずくこと。 額を地に付けてする礼拝。 「あかつきの~など, いみじうあはれなり/枕草子 119」 <i>~を突・く</i> ひたいを地や床につけるようにしてお辞儀や礼拝をする。 ぬかずく。 叩頭(コウトウ)する。 「僧都の君, いみじうぬかをさへつきて/枕草子 136」

糠

(1)玄米を精白する際, 搗(ツ)かれて取れる種皮や胚芽の粉末。 脂肪・タンパク質・ビタミン B1 に富む。 糠油を採取したり, 肥料や家畜の飼料, 漬物に用いる。 こぬか。 こめぬか。 (2)「糠味噌(ヌカミソ)」の略。 (3)もみがら。 [和漢三才図会] (4)接頭語的に用いて, その状態・性質が, こまかい・はかない・頼りない・役に立たない, などであることを表す。 「~喜び」「~雨」「~働き」 <i>~に釘(クギ)</i> 柔らかい糠に釘を打つように, 手応えがない, ききめがない。 豆腐にかすがい。 のれんに腕押し。 <i>~を舐(ネブ)りて米に及ぶ</i> 〔史記(呉王濞伝)〕 糠をなめ尽くして, 米にまで手をつける。 次第に被害が広がるたとえ。

抜け駆け

(1)〔(2)の意から〕 他の人を出し抜いて自分だけ先に物事をすること。 「一人だけ~する」 (2)戦功を上げようと, 陣を抜け出して他の者より先に敵陣へ攻め入ること。 「功をあせって~する」 <i>~の功名(コウミヨウ)</i> 抜け駆けをして立てた功名。

鑷

毛・ひげ・とげなどをはさんで抜く道具。 金属製で, 先端のはさむ部分がぴったり食い合う。

毛抜き

毛・ひげ・とげなどをはさんで抜く道具。 金属製で, 先端のはさむ部分がぴったり食い合う。

犬

※一※ (名) (1)食肉目イヌ科の哺乳類。 オオカミを家畜化した動物と考えられている。 よく人になれ, 番用・愛玩用・狩猟用・警察用・労役用などとして広く飼育される。 品種が多く, 大きさ・色・形などもさまざまである。 (2)(比喩的に)まわし者。 スパイ。 「警察の~」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)卑しめ軽んじて, 価値の劣る意を表す。 「~侍」 (2)似て非なるものの意を表す。 「~山椒」「~蓼(タデ)」 (3)役に立たないもの, むだであることを表す。 「~死に」 <i>~が西向きゃ尾は東</i> 当たり前のこと, 当然のことのたとえ。 <i>~と猿</i> 仲の悪いことのたとえ。 → 犬猿 <i>~に論語</i> どのように説いて聞かせても無駄なことのたとえ。 馬の耳に念仏。 <i>~の川端歩き</i> どんなに歩きまわっても何の収穫もないこと。 また, 金を持たずに店頭をぶらつくこと。 <i>~の糞(クソ)</i> きたないもの, 軽蔑すべきもの, 数多くあるものなどをいうたとえ。 <i>~の遠吠(トオボ)え</i> 臆病者が陰で空威張りをしたり, 他人を非難したりすることのたとえ。 <i>~は人に付き猫は家に付く</i> 〔犬と猫の性情を言い表したもの〕 犬は家人になつき, 引っ越しにもついて行くが, 猫は人よりも家の建物・場所になじむ。 <i>~も歩けば棒に当たる</i> 物事をしようとしている者は思いがけない災難にあうものだというたとえ。 また, 思いがけない幸運にあうことのたとえにもいう。 <i>~も食わない</i> 何でも食う犬でさえ食わない。 誰も好かない。 誰もとり合わない。 「夫婦喧嘩は~」 <i>~も朋輩(ホウバイ)鷹(タカ)も朋輩</i> 同じ主人に仕えていれば, 身分に違いはあっても, 朋輩であることには変わりないことのたとえ。

狗

※一※ (名) (1)食肉目イヌ科の哺乳類。 オオカミを家畜化した動物と考えられている。 よく人になれ, 番用・愛玩用・狩猟用・警察用・労役用などとして広く飼育される。 品種が多く, 大きさ・色・形などもさまざまである。 (2)(比喩的に)まわし者。 スパイ。 「警察の~」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)卑しめ軽んじて, 価値の劣る意を表す。 「~侍」 (2)似て非なるものの意を表す。 「~山椒」「~蓼(タデ)」 (3)役に立たないもの, むだであることを表す。 「~死に」 <i>~が西向きゃ尾は東</i> 当たり前のこと, 当然のことのたとえ。 <i>~と猿</i> 仲の悪いことのたとえ。 → 犬猿 <i>~に論語</i> どのように説いて聞かせても無駄なことのたとえ。 馬の耳に念仏。 <i>~の川端歩き</i> どんなに歩きまわっても何の収穫もないこと。 また, 金を持たずに店頭をぶらつくこと。 <i>~の糞(クソ)</i> きたないもの, 軽蔑すべきもの, 数多くあるものなどをいうたとえ。 <i>~の遠吠(トオボ)え</i> 臆病者が陰で空威張りをしたり, 他人を非難したりすることのたとえ。 <i>~は人に付き猫は家に付く</i> 〔犬と猫の性情を言い表したもの〕 犬は家人になつき, 引っ越しにもついて行くが, 猫は人よりも家の建物・場所になじむ。 <i>~も歩けば棒に当たる</i> 物事をしようとしている者は思いがけない災難にあうものだというたとえ。 また, 思いがけない幸運にあうことのたとえにもいう。 <i>~も食わない</i> 何でも食う犬でさえ食わない。 誰も好かない。 誰もとり合わない。 「夫婦喧嘩は~」 <i>~も朋輩(ホウバイ)鷹(タカ)も朋輩</i> 同じ主人に仕えていれば, 身分に違いはあっても, 朋輩であることには変わりないことのたとえ。

戌

(1)十二支の第一一番目。 年・日・時刻・方位などに当てる。 → 戌の日 (2)時刻の名。 今の午後八時頃。 また, 午後七時から九時まで, または午後八時から一〇時まで。 (3)方角の名。 西から北へ三〇度の方角。

唐犬

中国産の犬。 また, 外国産の犬。

猟犬

⇒ りょうけん(猟犬)

戌亥

方角の名。 戌と亥との中間の方角。 北西の方角。

乾

方角の名。 戌と亥との中間の方角。 北西の方角。

泥濘

ぬかった状態。 ぬかるみ。 「~道(ミチ)」

糠子

ヌカカの異名。

抜かる

油断したり, 思慮が足りなかったりして失敗する。 「さあ~・るなよ」「ざれ事とは~・つた事を言ふ/狂言・昆布売」「女色には~・らしやまして, 尼将軍の婬乱に世はみだれたのみならず/胆大小心録」 抜からぬ顔 油断のない顔つき。 抜けめのない顔つき。 「~して, 吉野の山を雪かと見ればと/浮世草子・諸艶大鑑 1」

零余子

「むかご(零余子)」に同じ。 ﹝季﹞秋。